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日本の仮想通貨取引所ランキング2019!これ見ればもう迷わない!

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仮想通貨取引ランキング2019
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仮想通貨取引所はい‌くつ‌も‌あるけど、‌『どこがベストな取引所なんだろう!?』と‌悩‌ん‌で‌い‌ま‌せ‌ん‌か?‌

 

じ‌つ‌は、‌こ‌の‌記‌事‌で‌紹‌介‌す‌る‌『仮想通貨取引所ランキング』‌を‌見ると、‌誰‌で‌も‌簡‌単‌に‌どこの取引所がいいかわかります。

 

こ‌の‌記‌事‌で‌は、‌ベスト5を発表してそれぞれのメリットとデメリットを包み隠さずに紹介します。

 

記‌事‌を‌読‌み‌終‌え‌る‌と、‌今‌後‌は取引所選びで悩‌む‌こ‌と‌は‌一‌切‌な‌く、‌納得してスムーズに仮想通貨取引が‌で‌き‌るようになりま‌す。

 



1位:GMOコイン

GMOコイン

大手GMOグループが運営する仮想通貨取引所で、利用者が多く、セキュリティ対策が高いこともあって、いちばんおすすめの取引所が『GMOコイン』です。

 

GMOコインのメリット

 

GMOコインのメリット

  1. 基本手数料がすべて無料
  2. 販売所と取引所を選べる
  3. 初心者でも使いやすいアプリでFX取引が簡単
  4. 運営会社が大手でセキュリティが高い

 

GMOコインは出金手数料・口座開設手数料が無料!また多くの販売取引所が自己負担としている送付手数料まで無料になっています。

 

さらに便利な即時入金手数料が無料になっているのは嬉しいポイントです。

 

販売所と取引所の2つから購入方法を選べるのは初心者にとってありがたいシステムです。

仮想通貨販売所・・・個人が販売会社から仮想通貨を売買する(ショッピングモールタイプ)

仮想通貨取引所・・・個人が個人から仮想通貨を売買する(フリーマーケットタイプ)

個人とのやり取りをする『取引所』形式はある程度の相場観が必要となるため初心者には向きませんので、『販売所』を選べるのはメリットです。

 

そして何よりもセキュリティ対策については、GMOインターネットグループのため、セキュリティは国内最高水準で安全面が高いです。

 

「2段階認証」や「ログイン通知」などの具体的なセキュリティ対策で安心して利用できます。

 

GMOコインのデメリット

 

GMOコインのデメリット

  1. 仮想通貨の取扱種類は多くない
  2. 買い規制が時々入る

 

GMOコインで取り扱っている仮想通貨はビットコイン、リップル、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの5種類のみです。

 

他の取引所・販売所と比べると、数が少ないです。

 

もう1つのデメリットとしては、GMOコインでは過去に売買の規制がかかったことがあります。

 

ビットコインが高騰して保有ビットコインが足りなくなったときや、リップルにも買い規制がかかってこともありました。

 

GMOコイン

 

 

 

2位:DMMビットコイン

DMMビットコイン

2018年1月にオープンした新しい取引所ではありますが、大手DMMグループの運営ということもあり信頼性が高く安定した取引所として人気が高く、多くのユーザーから支持されています。

 

DMMビットコインのメリット

 

DMMビットコインのメリット

  1. 手数料がすべて無料
  2. サポートサービスが充実
  3. 初心者でも使いやすいアプリが便利
  4. セキュリティ対策が万全
  5. レバレッジ取引できる仮想通貨が多い

 

DMMビットコインは仮想通貨の取引にかかる取引手数料や入金・出金手数料などが無料となっています。

 

またサポートサービスが365日間利用可能で、LINEでのサポートにも対応しているのは大きなメリットです。

 

DMMビットコインは初心者でもわかりやすいツールが充実していて、売買のタイミングが大事なレバレッジ取引の操作をわかりやすく簡単にできるようなシンプルなデザインになっています。

 

さらに「2段階認証」や「オフライン保管」などでハッキングから守ってくれるセキュリティは国内最高水準で安全面が高いです。

 

1位のGMOコインと違って、レバレッジ取引できる仮想通貨の種類が多いのも魅力的でDMMビットコインでは、アルトコインでのレバレッジ取引ができるので大きな魅力となっています。

 

DMMビットコインのデメリット

 

DMMビットコインのデメリット

  1. 現物取引ができる仮想通貨の種類が少ない
  2. 販売所なのでスプレッドが広い(高い)
  3. ロスカットが早め
  4. レバレッジ取引の最大倍率が低い

 

現物取引ができる仮想通貨はビットコイン、イーサリアム、リップルの3種類のみで他の取引所・販売所と比べると、数が少ないです。

 

DMMビットコインはスプレッドが広い(高い)というデメリットがあります。

 

DMMビットコインは証拠金が80%以下になるとロスカットされるため、他の販売所に比べてタイミングが早いというデメリットがあります。

 

レバレッジ取引の倍率も他の取引所に比べて4倍までと低いのはデメリットといえます。

 

DMMビットコイン

 

 

 

3位:コインチェック

コインチェック

2012年に設立された老舗で、一度は流出事件を起こしてしまいますが、完璧なアフターケアで顧客の心をさらに掴んで2019年1月に金融庁から認可されました。

 

コインチェックのメリット

 

コインチェックのメリット

  1. 初心者でも始めやすく簡単に使える
  2. 使いやすいアプリ
  3. セキュリティが大幅に改善
  4. 取扱通貨が多い
  5. 貸仮想通貨サービスがある
  6. 盗難補償がある

 

コインチェックを利用している人が口をそろえて言うのがツールやアプリが使いやすいということで、初心者でも利用しやすいのが最大のメリットです。

 

さらに過去の流出事件を乗り越えてセキュリティ対策の強化がバッチリ!「2段階認証」や「コールドウォレット(オフライン保管)」などでハッキングから守ってくれるセキュリティ対策を実現しました。

 

コインチェックでは取扱通貨の数が10種類もあり、他の取引所に比べて多いのも魅力的です。

 

さらに珍しいサービスとして『貸仮想通貨サービス』があります。

 

最後のメリットとしては、過去の流出事件の教訓からビットコインと日本円の盗難補償をしているという点です。

 

コインチェックのデメリット

 

コインチェックのデメリット

  1. 手数料が高い
  2. レバレッジ取引がビットコインのみ

 

1位のGMOコインや、2位のDMMビットコインでは入出金手数料が無料なのに対して、コインチェックでは手数料がかかってきます。

 

銀行振込(日本円) 無料(振込手数料は自己負担)
コンビニ入金

(入金額から手数料が差し引かれます)

3万円未満 756 円
3万円以上30万円以下 1000 円
クイック入金(入金額から手数料が差し引かれます) 3万円未満 756 円
3万円以上50万円未満 1000 円
50万円以上 入金金額×0.108% + 486 円
日本円出金 400 円

 

2つ目のデメリットは、レバレッジ取引ができるのはビットコインのみという点です。

 

コインチェック

 

 

 

4位:ビットバンク

ビットバンク

リップルの取引量が世界一で、仮想通貨取引量は国内取引所の中でトップクラスなのがビットバンクです。

 

ビットバンクのメリット

 

ビットバンクのメリット

  1. 国内最大の取引量(リップル取引量は世界一)
  2. 即時入金手数料が無料
  3. 6種類のアルトコインが取引可能

 

何よりもビットバンクで一番のメリットといえば、取引量が国内最大という部分です。

 

取引の数が多いと、自分が希望する金額での取引が通りやすくなるというメリットがあります。

 

即時入金手数料が無料というのも嬉しいポイントです。

 

なぜなら値動きが激しい仮想通貨の世界で、すぐに取引を開始したいのに入金額が足りないときに手数料無料でスグに入金できるからです。

 

最後に取扱通貨の数も6種類と多めなのはメリットです。

取扱可能アルトコイン
  • イーサリアム
  • リップル
  • ライトコイン
  • ビットコインキャッシュ
  • モナコイン

 

ビットバンクのデメリット

 

ビットバンクのデメリット

  1. 初心者には向かない
  2. レバレッジ取引ができない

 

デメリットとしては販売所としての役割がないので、初心者がスタートを切るにはハードルが高いということです。

 

さらに大きなデメリットとしてはレバレッジ取引ができないので、大きく稼ぎたい人には期待に応えることができない取引所になっています。

 

ビットバンク

 

 

 

5位:リキッドバイコイン

リキッドバイコイン

大手仮想通貨取引所の一つだったQUOINEX(コインエクスチェンジ)より、2018年9月にリニューアルしたのがリキッドバイコインです。

 

リキッドバイコインのメリット

 

リキッドバイコインのメリット

  1. 日本で唯一QASH(現:Liquid Coin (LQC) )が取引可能
  2. 対応法定通貨ペアが多い
  3. 業界一スプレッドが狭い

 

リキッドバイコインの大きな特徴としては独自仮想通貨である『Liquid Coin (LQC)』【旧名:QASH(キャッシュ)】を国内で唯一取引できることです。

 

また、対応法定通貨が多く、日本円はもちろんのこと米ドル、ユーロ、豪ドル、人民元、香港ドル、シンガポールドル、フィリピンペソ、インドネシアルピアにまで対応しています。

 

リキッドバイコインは国内でも最小といっていいほど狭いスプレッドでサービスが提供されています。

 

多くの取引所では各種手数料を無料にするかわりにスプレッドを広くすることで利益を得ているため、ユーザーからするとトータルで取引所に払っている利用料が「見えにくく」されています。

 

その点、リキッドバイコインではユーザーの目に見えやすい手数料をあえて設定することによって、スプレッドを狭くすることで最大限の利益をユーザーに出してもらえることを優先してくれています。

 

リキッドバイコインのデメリット

 

リキッドバイコインのデメリット

  1. 手数料が高い
  2. 入出金に時間がかかる

 

デメリットとしては手数料が高いことです。

 

これはメリットにあるスプレッドを狭くしているから、反動で手数料を高くしているということになります。

 

リキッドバイコインは、セキュリティ対策ですべての仮想通貨データなど預かっているすべての資産が『コールドウォレット』といってオフラインでの保管になっているため、入金や出金作業がオンラインに比べると遅くなってしまいます。

 

オンライン管理である『ホットウォレット』にすれば入出金のスピードは各段にアップするのですが、ハッキングの危険性もアップしてしまいます。

過去にハッキング事件で莫大な資産が流出した3位のコインチェックの前例では、まさにこのホットウォレット管理が狙われました

天村聡生

 

リキッドバイコイン

 

 

 

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