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副業が100%バレない方法はない!在宅や手渡しバイトも危険!

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副業バレない
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あなたの会社は副業を禁止している会社で、バレない方法がないか探しているのだと思います。

 

残念ながら副業が100%バレない方法というのはありません。

 

しかし、限りなく100%に近い状態にすることは可能です。

 

では、どうすればいいのでしょうか。

 

この記事で具体的な方法を説明します。どうすれば副業で会社バレを防げるかわかりますので、必ず最後までご覧ください。

 

記事を最後まで読むのが面倒な人は同じ内容の動画を撮りましたので、ご覧ください。

 



副業がバレるパターン

まずは、副業が会社にバレるパターンを見ていきましょう。

 

裏をかえせば、そのパターンを回避すれば、バレにくくできるということです。

 

いくつかのパターンがありますので、どういった事例があるのか、理解しておきましょう。

 

 

副業がバレるパターン

うっかり話してしまう

住民税でバレる

手渡しでもバレる

在宅でもバレる

 

 

同期や同僚についうっかり話してしまう

いちばん気を付けないといけないのは、自分自身の口です。

 

副業をしているということを、かっこいいと勘違いしてしまったり、少し稼ぎが出たことに嬉しくなって、ついつい同期や同僚に話してしまうことがあります。

たとえば、飲み会の席などは要注意。

天村聡生

普段は気を付けていても、お酒が入ることによって、変に強気になってしまって、話さなくていいことまで話してしまったなんて経験はありませんか?

 

飲み会で話してしまってバレてしまうというケースがありますので、気をつけてくださいね。

 

どんなに口外するなよとクギを刺したところで、人の口には戸が立てられないのです。その同期や同僚もまた、違う酒の席で、悪気はなくても、ついうっかりなんてこともあり得ます。

 

そうなってしまっても、同僚のせいにしてはいけません。同僚は悪くありません。完全にあなたのミスです。

 

どれだけ信用できるとあなたが思っている人でも、相手はあなたのことをそうでもないと思っている。「会社という場所」では、当たり前のように起こりえるんです。

 

学生時代の親友と混同してはいけません。会社で信用できる人と、あなたの距離って、じつはかなり離れているかもしれません。

 

住民税でバレる2通りのパターン

会社に副業がバレるケースで、もっとも注意しなければいけないのが、「住民税」です。

 

住民税は、たとえ少額の副業収入でも、収入があった以上、払わなければいけなくなります。

 

本業の住民税は、年末調整することで処理していますよね?

 

多くの会社は、基本的に年末調整で会社が申告をしてくれているので、自分でわざわざ確定申告しに行っているという人はほとんどいないと思います。

 

副業では、年間で20万円以上の稼ぎを出した場合、必ず自分で確定申告しなくてはいけません。

 

確定申告は、所得税に対する申告のことです。副業の収入が年間20万以下であれば、所得税の確定申告は不要です。

 

しかし、もしも年間の副業収入が20万円以下という場合でも、収入が1円でもある以上、住民税の申告はしなければいけません。

 

 

20万以上 = 所得税の確定申告(住民税も兼ねてくれます)

20万以下 = 住民税の申告のみ

覚えておいて欲しいのは、副業で収入があった以上、何かしらの申告をしなきゃダメ!ってこと

天村聡生

住民税でバレるパターンは2つあります。

それぞれどんなパターンなのか紹介します。

 

住民税の金額でバレる

まずは、住民税の金額があきらかに多くなっている場合、給与を任されている会社の担当者が勘のいい方ならバレる可能性があるかもしれません。

 

住んでいる所によって差はあるものの、基本的には全社員の住民税って、そんなに大差はないものです。

 

そこで、あなたが副業でいい感じに稼ぎを出していたりしたら、金額が目立つ危険性があります。

 

そうなるとアウト!バレます。

どうなるかは、給与管理している担当者のかた次第です。

天村聡生

あなたに対して悪気はなくても、担当者が本当に純粋な疑問として、上司に相談するかもしれません。

 

「天村さんの住民税が、やたら高いです。どうしてですかね?」

 

相談を受けた上司がピンときた!なんてことも考えられます。

 

住民税の納付書を送付間違いされてバレる

パターン1で紹介した「金額でバレる」という可能性を回避する方法が、じつはあるんです。

 

それは、住民税の納付書を、役所に頼んで本業の分とわけてもらうこと。

 

こうすることによって、本業の金額は例年とほとんど変わらない金額になりますので、バレる可能性はゼロです。

 

ただ、1点だけ注意しなければいけません。

 

基本的に何か特別なことがない以上、住民税の納付書は、自宅ではなく本業の会社(年末調整をしている会社)に送付されます。

 

そのため、役所に分けてもらうように申請した際、副業の分の納付書は、自宅に送ってもらうようにすればいいのです。

これで、完璧!絶対にバレないじゃん!

天村聡生

と思いたくなりますよね。しかし、ここにも落とし穴があります。

 

それは、もしも住民税の納付書を2枚とも間違って会社に送付されてしまったら・・・

 

人間のやることに「絶対」はありません。

 

絶対に役所の人が間違えないという根拠はないですよね。

 

そうなると、パターン1の「金額でバレる」よりも、高い確率でバレます。

 

どんなに鈍感な給与担当書でも、さすがに納付書が2枚来ていると、あきらか「おかしい!」と気が付きます。

 

すぐに上司に進言して、収入先が本業の会社以外からもあることがバレてアウト!になります。

 

なぜ手渡しバイトでもバレる可能性があるの?

手渡しでお金をもらえば、銀行口座に履歴が残らないから、絶対にバレないでしょ!

 

そう考えたくなる気持ちもわかりますが、これは間違いです。

 

なぜなら、あなたに給料を払っている副業先は、しっかりとお金の管理を税務署に報告する義務があるからです。

 

そのため、税務署は、そこの従業員にいくら収入があるのかを把握しています。

それが、たとえ口座振り込みでも、手渡しでもです。

天村聡生

副業で給料を手渡しでもらっているから、本業の会社にバレないと考える背景にあるのは、こんな気持ちがあるからでしょう。

 

「手渡しなら、足がつかない!だから、役所への住民税の申告も不要!会社にもバレない!」

 

会社にバレないどころか、これ、脱税になる可能性があります。

 

手渡しの副業がバレないということは、単なる思い違いです。気を付けてくださいね。

 

在宅でネットを使う副業の会社バレの可能性

在宅でネットを使う副業をしようと考える人が、多くなってきました。

 

ネットを使って、いろんなビジネスモデルができてきたからですよね。

 

たとえば、ボクがやってきたアフィリエイトというビジネスモデルも、昔はやっている人は少なかったようです。

 

個人でもほとんど開業資金が不要でスタートできるのも、ネットビジネスのメリットです。

 

では、そういう在宅でネットを使う副業だと、会社にバレないのかというと、そういうわけではありません。

 

どういうことをすればバレるのかと言いますと、これは単純明快。

 

本名でブログなどを作って、それを収益化しているとバレる可能性が高いです。

本名ではなく、ハンドルネームで活動することをおすすめします。

天村聡生

仮にハンドルネームで活動したとしても、顔写真を使っていて、それでバレてしまったという人も中にはいます。

 

会社バレに注意しなければいけないのであれば、本名は名乗らない、顔写真は使わないを徹底してください。

 

もうひとつだけ覚えておいて欲しいことがあります。

 

それは、ネットビジネスのほうが、税務署はお金の管理がしやすいということです。

 

ネットの情報を取り寄せることは、いとも簡単なようですので、バチっとあなたの収入は国に把握されています。

 

だからって、本業の会社に報告なんてしませんので、そこは安心してください。

 

副業がバレない方法

ここまで会社にバレるパターンを見てきましたが、ここからは、副業がバレない方法を紹介したいと思います。

 

ただ、100%会社バレしない副業というのは、残念ながら存在しません。

 

100%バレない方法はない

副業がバレるパターンを見てもらえばわかるのですが、必ず落とし穴は存在するんです。

 

ですので、100%バレないというのはあり得ないんです。

 

しかし、バレるパターンをしっかりと頭に入れておけば、高い確率で会社バレをなくすことはできます。

 

副業をやる以上は、会社にバレるリスクが少なくともあるということは、しっかりと理解しておいてください。

 

バレてしまった時の対応を考えておく

会社バレのリスクを承知のうえで、副業を開始したとして、万が一の時に備えておくというのも必要です。

 

その万が一は、会社にバレてしまった時のことです。

 

いきなり解雇!なんてことにはならないと思いますが、高い確率で副業をやめるように言われるでしょう。

 

そして、下手をすると、なんらかの処分があるという可能性も・・・

 

そんなリスクを承知のうえで副業をするか、しないかを判断する必要があります。

 

副業はリスクだけではない!メリットもたくさん!

副業するには、何かしらのリスクがあるかもしれませんが、悪いことばかりではありません。

 

何よりも副業することによって、スキルアップできることが大きなメリットです。

 

お金ももちろん稼げるのですが、お金よりもスキルが身に付くことは、もっと価値があります。

 

お金は稼いで使ってしまえば、それで終了ですが、スキルを身に付ければ、いつでもそのスキルを使ってお金を生むことができます。

 

ですので、副業をするなら、お金よりもスキルアップできることを積極的にするべきです。

 

サラリーマンにおすすめの副業とおすすめできない副業

会社にバレにくい方法を理解できても、どんな副業をすればいいか、わからないですよね。

 

せっかくいい情報を得たのに、行動を起こして副業をしなければお金もスキルも手に入りません。

 

そして、この記事で知った情報も、実際に行動しないことには、3日もすれば忘れ去ってしまいます。

 

忘れないためにも、サラリーマンにおすすめの副業とおすすめできない副業をあわせて確認して、実際に副業をスタートさせましょう。

 

 

 

 

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