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駐車場経営で失敗しない初期費用リスク0で儲かるシェアサービス7選

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駐車場経営
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駐車場経営をしてみたいけどリスクが怖いと悩んでいませんか?

 

じつは、この記事で紹介する『駐車場シェアサービス』だと、誰でも簡単にほとんどリスクがなく駐車場オーナーになれるんです。

 

なぜなら、駐車場シェアサービスは今までの駐車場経営にはない新しいビジネスモデルだからです。

 

この記事では、駐車場シェアサービスとは?という基礎知識から始まり、メリット・デメリットやおすすめのサービスをご紹介します。

 

記事を読み終えると、駐車場シェアサービスを今すぐにでも始めてみたくなりますよ。

 



駐車場経営の3種類

 

車

賃貸経営よりもメンテナンスが簡単なことと設備の維持管理費の安さから、人気が高くなっている不動産投資として駐車場経営があります。

 

しかし、一言に駐車場経営と言っても種類が3つあります。

 

「月極駐車場」、「コインパーキング」と「駐車場シェアリングサービス」で、それぞれに特徴があります。

 

3つの経営種類の特徴を比較して見ていきましょう。

 

初期費用・維持費 収益 集客
月極駐車場 不動産業者
コインパーキング コインパーキング業者
シェアリングサービス web/アプリ

 

ケース1「月極駐車場」

月極駐車場は、契約車を探して1台でも多くの車を駐車場に停めてもらうえるかが、収入に響いてきます。

 

契約をとってしまえば、あとは月額で駐車代が入ってくるので、一度ながれに乗れば収益が安定するのが特徴です。

 

初期費用に関しては、土地の舗装や整備、駐車場のライン引きと駐車番号表記、車止めブロックなどがかかってきます。

 

集客に関しては、地元の不動産会社を介する場合がほとんどとなり、駐車場スペースがついていない近隣のアパートやマンション、もしくはオフィスなどが契約者としての対象となります。

 

ケース2「コインパーキング」

コインパーキングの魅力は収入の多さにあります。

 

しかしその分、初期費用にかかるコストも高いです。

 

なぜなら、場内の舗装や駐車ライン引きや車止めブロックはもちろんのこと、そこに追加して精算機やロック板などコインパーキングとして必要な機械設備も必要になるからです。

 

あとは、近隣の土地状況により儲かる場所と、そうでない場所の明暗がくっきりと出やすいという特徴もあります。

 

基本的には、集客の手段としては、カーナビやネットで事前に把握した状態で直接コインパーキングの場所を目視で確認してもらうというのが大半になります。

 

ケース3「駐車場シェアサービス」

空いたスペースなら自宅の駐車場でも、バイク1台分の狭いスペースでも駐車場オーナーになれるという手軽さを売りにしているのが、駐車場シェアリングサービスの最大の特徴です。

 

自宅駐車場など、基本的にはそのままの設備で駐車場経営をスタートできることから、初期費用はゼロが基本です。

 

さらに、利用料金から手数料を引いて、その手数料がサービス業者の収益となることから、駐車場経営のオーナーは月額費やシステム利用料を支払う必要はありません。

 

その反面、近隣のコインパーキングの相場から値段を算出して、信頼度の低さから、コインパーキングよりも安い価格で勝負する必要があるため、収益は他の駐車場経営と比べると極端に低くなります。

 

駐車場シェアサービスとは

 

駐車場

駐車場シェアサービスとは、駐車場を貸したい人と借りたい人をマッチングするサービスです。

 

駐車場を貸したい人は、シェアリングサービスに駐車スペースの情報と利用可能日を掲載します。

 

駐車場を利用したい人は、駐車場シェアサービスのネットやアプリから利用したい日と、利用したい場所を検索して駐車場を決定します。

 

すでに所有している自宅の駐車場やバイクを停められるスペースがあれば駐車場経営をスタートできるという手軽さが、人気の理由となっています。

 

駐車場シェアサービスって儲かるの?

 

金を数えるうさぎ

誰でも手軽にスタートできて、初期費用や設備維持費、月額システム利用料なども不要な駐車場シェアサービスですが、実際にどれくらい儲けることができるのでしょうか。

 

収入の目安は月収10,000円~90,000円

立地条件に大きく左右されるため、一概に稼げる金額を明記できないのですが、だいたいどの駐車場シェアリングサービス会社を利用しても毎月10,000ぐらいを稼ぐことができます。

 

以下の画像はサービス会社の1つである『特P』の例です。

キャプチャ

 

利用者や経営者の口コミ・評判

 

耳打ちで驚く女性

 

 

 

駐車場シェアサービスの7つのメリット

 

グラフ

 

メリット1: 初期投資ゼロ・月額費ゼロで始められる!

すでにある自宅の駐車場やスペースをそのまま利用できて、なおかつコインパーキングのように精算機やロック板の設備投資も不要という手軽さが最大のメリットです。

 

登録さえ完了すれば、早くて1日で利用開始可能です。

 

メリット2: バイク1台分の土地スペースでも始められる

車を停めることができる十分なスペースがたとえなくても、バイクが1台停めることができれば駐車場オーナーになれるというのも、他にはないメリットといえます。

 

自宅前のちょっとしたスペースであれば登録することができるので、広大な土地を所有していなければいけないという条件などもなく利用しやすいサービスとなっています。

 

メリット3: 短期間で事業スタート!

駐車場オーナーとなるには、土地を購入したり駐車場管理業者と契約を交わしたりと、スタートさせるのに時間を必要としますが、駐車場シェアサービスは早ければ当日にスタートさせることも可能です。

 

駐車場オーナーの情報と、駐車場の住所や写真などの情報を登録して、利用可能な日程を公開すれば利用できるというスピード感は、月極駐車場やコインパーキングでは実現できないでしょう。

 

メリット4: やめたい時もすぐ対応しやすい

駐車場経営をやめたいという時でも、すぐに対応できます。

 

投資した設備もないため、やめるのも簡単な手軽さとなっています。

 

旦那が通勤で車を使うために空いている日中の自宅駐車場を貸し出していた主婦のかたでも、通勤で車を使わなくなるからシェアサービスの利用をすぐにやめたいと思った場合にも対応可能です。

 

メリット5: 不労所得を得ることができる

利用可能日を設定するだけで基本的に放置OKなのが駐車場シェアサービスです。

 

通勤で車を使っているときに空いている自宅の駐車場など、普段使っていないスペースを貸すことで不労所得を得ることができます。

 

何もしていないと収入が入ってこないただの空いた土地を、駐車場として貸し出しするだけで収入を得ることができるのは大きなメリットといえます。

 

メリット6: 面倒な集客作業と予約取付をサービスが代行してくれる

駐車場や賃貸経営など、不動産投資するうえでネックになるのが、集客の部分です。

 

どのようにして借りてくれる人を集めるのかは、多くのオーナーの悩みの種ですが、駐車場シェアサービスでは集客に関してはすべてサービス会社がおこなってくれます。

 

また、予約に関してもシステムで自動でおこなわれるので、駐車場オーナーがすることは貸し出し可能な日を公開するだけで、いっさい手間がかかりません。

 

メリット7: 悩みやすい駐車場料金の設定を土地相場を元に割り出してくれる

駐車場オーナーとして、集客の次に頭を悩まされるのが駐車料金の設定です。

 

いくらにすればいいのかに関しては、駐車場シェアサービスが土地条件から相場を割り出して提案してくれます。

 

サービスによっては自分で決めれないものもありますが、基本的には最終の価格を決めるのはオーナー自身で、サービス会社の提案を参考に値段設定ができるので悩まされることはありません。

 

駐車場シェアサービスのデメリット3つ

 

くやしがるおじさん

駐車場シェアサービスは駐車場オーナーにも、安くて予約ができて確実に駐車できる利用者にもメリットが多いサービスなのですが、良いところばかりではありません。

 

もちろん、悪い部分やデメリットもありますので、しっかりと理解しておきましょう。

 

デメリット1: 土地がない人にはできない

そもそもの話にはなるのですが、車やバイクの駐車場として貸し出せる土地を持っていない人には、駐車場シェアサービスで貸出経営をスタートさせることはできません。

 

しかし、比較的まとまった土地を必要とする月極駐車場やコインパーキングに比べると、バイク1台分の狭いスペースでも始めることができるので、多くの人にチャンスはあるのが駐車場シェアサービスです。

 

デメリット2: 利用料金が通常のコインパーキングより安いので収入も少ない

初期費用・メンテナンス費・月額費が不要で始めやすいかわりに、駐車場シェアサービスの駐車料金は一般的なコインパーキングよりも安い値段設定でなければ勝負できません。

 

なぜなら、信用度合でいうとコインパーキングのほうが信用できるからです。

 

精算機やロック板、入り口ゲートや監視カメラがあるというのは、自分の愛車に何かがあっても守ってもらえるという安心感があります。

 

それに比べると、一般の民家ですら駐車場となってしまうシェアサービスの場合、信用が落ちます。

 

その落ちた信用を安さでカバーするしかなく、駐車料金が安いため、オーナーの収入も少なくなるとデメリットがあります。

 

デメリット3: 立地に左右される

人気のある商業施設やレジャースポットが周辺にある土地であれば需要が高いですが、とくにまわりに何もない土地では利用する人は少ないです。

 

立地によって収入に大きな差がうまれてくるというのは、駐車場経営にとっては大きなデメリットです。

 

駐車場シェアサービスの具体的な活用事例

駐車場シェアサービスの駐車スペースとして利用されている場所には、具体的にどのようなところがあるのか見ていきましょう。

 

設備のない場所でも運営できることから、以下のような狭いスペースでも車1台が停めれるのであれば問題なく利用できます。

 

自宅の駐車場やガレージを貸し出す方法

活用例

駐車場シェアサービスでいちばん定番なのが、自宅の駐車場やガレージを貸し出すという方法です。

 

通勤で車を使うから平日の日中があいている場合や、2台車を保有していたけど使わなくなって手放したから1台分のスペースが空いたという利用方法が多いです。

 

月極駐車場を貸し出す方法

活用例

1ヶ月単位でつねに利用してくれるユーザーがなかなか見つからない月極駐車場オーナーが、「空車で空きスペースにしておくぐらいなら・・・」と駐車場シェアサービスに登録して時間貸しをするケースも増えてきています。

 

近くに駐車場がないけど行列を作る人気店があるというような立地の穴場駐車場として利用者が多いケースもあるようです。

 

自宅のちょっとしたスペースや軒先を貸す方法

活用例

駐車場としては設計していない自宅にあるスペースなどに車を停めるぐらいの広さがあるので貸し出すというオーナーも増えています。

 

また、多くのサービスではバイク1台でもOKのところが多く、バイク専用の駐車場というのが少ないため、バイク乗りには重宝しています。

 

需要がある駐車場立地の共通点

駐車場シェアサービスで需要が多い立地条件にはいくつかの共通点があります。

 

近くにいつも駐車場待ちの人気スポットがあるような場所は有利です。

  • スタジアム
  • レジャー施設
  • 海水浴場
  • 初詣の人気スポット
  • 学校周辺
  • 駅周辺

 

駐車場シェアサービスで注意すべき2つのポイント

 

駐車場シェアサービスを実際に始めてみようと決意しているあなたに覚えておいて注意点が2つあります。

 

駐車場オーナーとして損しないためにも、サービスを利用開始する前に必ずチェックしておきましょう。

 

注意点1: 手数料の高さと実質的な手間で各サービスから判断する

駐車場シェアサービスは、月額費や会費などがないかわりに、売り上げの何%の手数料を取って運営しているというシステムが採用されています。

 

その手数料のパーセンテージがサービス会社によって違います。

 

いちばん高いところで売り上げの半分にあたる手数料50%が、いちばん安い会社だと30%になります。

 

少しでも安いほうがいいと考えたくなりますが、サポートしてくれる内容が大きく違っているため、手数料にここまで大きな差が生まれています。

 

後述する『代表的な駐車場シェアサービス7選』にて手数料と受けられるサポートを一覧でまとめます。

 

注意点2: サービスの複数登録によるダブルブッキング

少しでも多くのwebやアプリから集客したいと考えて、駐車場シェアサービスをいくつか登録するオーナーがいます。

 

もちろん、多くのサービスに登録すればそれだけで目に触れる回数が多くなるので有利ですが、注意したいことがあります。

 

それがダブルブッキング、つまり2重予約です。

 

サービスAとサービスBの2社を併用して使っていて、同じ日時で予約が入ってしまった場合、停めれる車が1台だけなのに、2台の予約車がいることになります。

 

そうなればトラブルが起きますので、サービスをいくつか登録して併用するオーナーさんは、くれぐれもスケジュール管理をしっかりと調整しておく必要があります。

 

代表的な駐車場シェアサービス7選

ここからは駐車場シェアリングサービスを提供している代表的な会社やサービスを紹介します。

 

手数料 電話サポート
akippa 50% 24時間365日
タイムズのB 40% 24時間365日
軒先パーキング 35% 平日9:30-18:00/土日祝9:00-17:00
特P 30% 平日9:30-18:00/土日祝 なし
スマートパーキング 50% 24時間365日
トッピ! 不明 24時間365日
トメレタ 不明 不明

 

akippa

あきっぱ

駐車場シェアサービスの中でもっとも利用者が多く、業界をリードしているのが『akippa(あきっぱ!)』です。

 

自由な価格の設定や利用者とのやり取りをすべてやってくれるため、なによりもサポートが充実しています。

 

そのぶん、手数料のパーセンテージが業界一高いのですが、駐車場オーナーの仕事や手間がいちばんかからないという意味では、初心者の方でも安心して利用できます。

 

また、利用者が多いこともあり、1ヶ月で誰も利用者がいないという状況になりにくいという強みがあります。

 

akippaの詳細はこちら!

 

 

タイムズのB

キャプチャ

コインパーキング大手のタイムズが運営している駐車場シェアサービスが『B (旧:B-Times)』です。

 

全国に約10,000カ所の駐車場が登録されており、現在もエリアを拡大させています。

 

タイムズの駐車場ノウハウをそのまま、シェアサービスにも活かされているため、駐車場のスペシャリスト集団がサポートしてくれるため、オーナーは大きな安心感があります。

 

760万人のタイムズクラブ会員で利用者も増えてきており、手数料の面でもakippaよりも安く40%というのが何よりもメリットです。

 

反面、デメリットとして覚えておいてことは以下の3つです。

  1. 駐車料金を自分で設定できない
  2. 場合によっては駐車スペースの整備が必要
  3. バイク貸しは不可で車スペースのみ

 

さらに詳しくは以下の記事もご覧ください。

 

軒先パーキング

キャプチャ

軒先ビジネスなどのシェアオフィスを展開する会社の駐車場シェアサービスが『軒先パーキング』です。

 

手数料が35%と安く、さらに集客に関してもナビタイムやJAFと提携しています。

 

デメリットとしては、電話サポートが24時間体制ではないため、電話が通じない時間帯のトラブルを、駐車場利用者と直接おこなう可能性があることです。

 

 

 

特P

特P

カーシェアリング事業を手がける株式会社アース・カーが運営するサービスが『特P』です。

 

業界最安値の手数料である30%というのが何よりも大きな魅力です。

 

その反面、平日の夕方までしか電話サポートをしていないため、駐車場利用者との連絡をオーナー自らしなければならず、トラブルなどの面倒なことにも首をつっこまなければいけないという懸念があります。

 

また、利用者もまだ多くないため、思うような収入が期待できずに、手数料をケチった結果として他のサービスを利用したほうが儲かっていたということも考えられます。

 

akippa、タイムズのB、軒先パーキングなどをメインで利用して、『特P』はサブとして平日の電話サポートがある時間だけ利用をするというような工夫をするなどして、賢く利用するのがおすすめです。

 

特Pをもっと詳しく知りたいあなたはこちらから!

スマートパーキング

 

スマートパーキング

後発組の駐車場シェアサービスで、今後どれだけ伸びていくかまったくの未知数です。

 

また、サービスとしても利用者の利便性という意味で、疑問な部分もあります。

 

たとえば、ユーザー登録をしなければ、どこの駐車場があるのか見せてくれないのが不親切だと感じました。

 

利用者の気持ちとすれば、会員登録する前に実際にどんな駐車スペースがあるのか知りたいと思うものですが、会員登録しなければ実際の駐車場が見れないのは不便であり、利用者は違うサービスに流れてしまう懸念もあります。

 

さらに手数料が業界最大手のakippaと同じく50%という高さのため、駐車場オーナーとしてもメリットを感じにくいサービスとなっています。

 

トッピ!

 

トッピ

大手コインパーキング事業者の三井のリパークが展開するシェアサービスが『toppi』です。

 

こちらも後発組のためシェア拡大に伸び悩んでいます。

 

一般の駐車場オーナーよりも、もともとある三井のリパークのコインパーキング内に「予約できる駐車スペース」が数台あるだけというのが現状

 

どこまでオーナーと利用者を増やせるかが今後の課題となりそうです。

 

トメレタ

 

トメレタ

こちらも後発組のサービスの『トメレタ』です。

 

とくにほかのサービスと差別できるような強みは見当たりませんでした。

 

利用できる駐車場も少なく、利用者も少ないというのが現状です。

 

まとめ:シェアサービスで駐車場経営を手軽にスタート!

 

駐車場シェアサービスとは
駐車場を貸したい人と借りたい人をマッチングするサービス

 

駐車場シェアサービスの収入目安
月収10,000円~90,000円

 

駐車場シェアサービスのメリット

  • 初期投資ゼロ・月額費ゼロで始められる!
  • バイク1台分の土地スペースでも始められる
  • 短期間で事業スタート!
  • やめたい時もすぐ対応しやすい
  • 不労所得を得ることができる
  • 面倒な集客作業と予約取付をサービスが代行してくれる
  • 悩みやすい駐車場料金の設定を土地相場を元に割り出してくれる

 

駐車場シェアサービスのデメリット

  • 土地がない人にはできない
  • 利用料金が通常のコインパーキングより安いので収入も少ない
  • 立地に左右される

 

駐車場シェアサービスの注意点

  • 手数料の高さと実質的な手間で各サービスから判断する
  • サービスの複数登録によるダブルブッキング

 

代表的な駐車場シェアサービス7選

  • akippa
  • タイムズのB
  • 軒先パーキング
  • 特P
  • スマートパーキング
  • トッピ!
  • トメレタ

 

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